マニスな気持ち...

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オリエント急行の思い出
思い出のオリエント急行のタグやパンフレット、ポストカード


オリエントテディ


タイ〜シンガポールに戻るときは飛行機で約2時間半
タイの空港


シンガポールエアの機内食
あんかけチャーハン・・おいしいかったです〜


シンガポールハイアットで1泊してジャカルタに戻りました
これは真正面マ〜ライオン・・・私的にベストタイミングな写真

ここでもいっぱいだべてますが・・・
もっとお料理や風景写真を撮ってくれば良かったです・・・
詰めの甘い思い出ブログですみませんm(__)m

見に来てくださってありがとうございます

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オリエント急行の旅 7
 列車はゴトゴト・・・タイへ
車窓の景色が田園風景から街中に・・・




カンチャナブリ・クワイ川エクスカーションへ
クワイ川鉄橋駅で下車しE&Oが鉄橋を渡るところをここから眺めます


タイとビルマを結ぶ全長415kmの戦場にかける橋でも有名な橋です

ここからE&O専用ボートでクワイ川クルーズ湖畔に並ぶ伝統的な水上家屋や寺院などを眺めます。

大戦犠牲者が眠る共同墓地を訪れて、専用バスでカンチャナブリ市内を抜けE&Oが待つ
カンチャナブリ駅へ。。。

E&Oに戻りまたまた ランチ

トムやむ風味のねぎとジャガイモのブルーテ


カモのコンフィ香港風野菜を添えて


ミニ・フルーツタルト


これで、美食と共に過ごしたE&Oの旅も終りです

列車はバンコクに近づいてきました

タイではホテルシャングリラ
バンコクのアユタヤは素晴らしいと共に素晴らしく暑かったです・・・




いい旅でした・・・ぞうさんありがとう
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オリエント急行の旅 6
 さあさあ またディナーの時間


タルト・サラダ


フォアグラ入りワンタンとタイ産アスパラガス入りトリュフのブイヨンスープ


「カオ・ソイ・ガイ」 
チェンマイのチキンヌードル・カレーグレービー


子羊のメダイヨンガーリック風味の中国産マッシュルーム タロ芋のピュレ


濃厚なピーナッツバターとチョコレートのデザート キャラメルポップコーンと果実のクーリ


そして、またもや満腹なところに
プティフール
食後お隣のサロンで タイ舞踊観賞
衣装もダンサーもとっても美しかったです・・




列車に揺られながら優雅なひと時をサロンでお酒を飲みつつ皆と過ごします
マレー半島ゆっくり横断中
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オリエント急行の旅 5
 ペナン島観光を済ませバターワース駅を後に・・・またまたランチの時間

E&O特製シーザーサラダ


シーフードミックスとレモングラスのリゾット

マンゴー&パッションフルーツのブリュレ


お腹がいっぱいになると、最後尾のデッキへ
しかし・・・突然どひゃ〜なスコールが・・

でも、すぐにあがって、2本も虹がでました〜


しばらく田園風景が続きます・・・
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オリエント急行の旅 4
 朝食はキャビンに運んで来てくれます


食後は、のんびりデッキでアジアの風景を楽しみ

列車はバターワース駅に到着
マレーシアのイミグレを通りペナンエクスカーションへ
E&Oを下車、専用バスに乗りフェリーでペナン島へ

市場を散策して


ジョージタウンを人力車トライショウでめぐります


さあ出発


結構速い
トライショウを漕ぎながらガンガン英語で説明してくれます


アジアな風景です
祭祀のお飾り屋さんのようです


綺麗な装飾のお寺


コロニアルスタイルの旧市街をめぐり


駅に戻ります
駅に居たネコちゃん


駅の売店 ピンボケですが・・・カラフルなお菓子や飲料が並んでいます
両替もできるのね・・・


再び乗車 列車の旅は続きます・・・
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オリエント急行の旅 3
 アフタヌーンティータイムが終わってしばらくするともうディナ〜の時間

夜のドレスコードはフォーマル

タイ風味餃子


主人は牛肉のメダイヨン赤ワインソース


私はテイスト・オブ・マレーシア


パイナップルのタルトタタン・マカデミアナッツのパフェ


もう食べられまシェ〜んなところにプティフール


満腹・・・ヨタヨタとキャビンに戻るとソファーがベッドに変わっていました
良い香りのお花も添えられています

ちょっと横になって、イカン!イカン!写メしてないよ〜
と慌てて撮ったので枕がシワシワ・・・
オリエントテディベアちゃんも一緒に

ひたすら食べ続ける旅です・・・
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オリエント急行の旅 2

お部屋のタイプはステイトキャビン
ソファー2つにバストイレ付

このドアの向こうにバスルームとトイレがあります


アメニティはブルガリ


お皿の中のジャスミンの花の香りが心地よい




ディナーに行っている間にベッドメイクしてくれています


時速60kmでゴトンゴトン・・・揺れる揺れる〜あちこちぶつけます

どこに行くのもこのゴージャスな横揺れ激しい廊下を通るので何度も通っているうちに、中腰&小走りでどこにもぶつからずに歩きぬける技を身につけました


なんだかんだと喜んでいるうちにランチの時間に・・・
食堂へ

ドレスコードも厳しくランチはスマートカジュアルで

シンガポール・スタイルチキンカレー


デザート
マスカルポーネのガトー砂糖漬けにしたレモンのクーリ


コーヒーもでて、お腹一杯 お部屋に帰ってしばらく車窓を眺めたり
本を読んだりしているともうアフタヌーンティーの時間
お部屋に運ばれてきます

アジアンスウィーツです

お腹が減る暇がありませ〜ん

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クラシックトレイン オリエント急行の旅 1
jakartaは今レバラン休み

 ジャカルタ時代レバラン休みに乗ったイースタンオリエント急行・・・E&Oの思い出を・・・

シンガポールKeppel Road駅〜バンコックHualampong駅まで2泊3日で
のんびりと時速60kmでマレー半島をゆっくり横断する豪華列車ホテルの旅

この頃は、ブログを始める予定がなく写真が少ないのですが頑張って思い出しながら載せます

さあ列車とはい、えホテルと同じなのでシンガポールのKeppel Road駅でinndonesiチェックイン
荷物はここで預けます

出発時間まで専用待合室で過ごします

ホームに行くとすでにE&Oはスタンバイ


ホーム内のイミグレーションを通り、いよいよ乗車
2泊3日お世話になるボーイさんが一列になって迎えてくれます


狭い廊下もゴージャスです


お部屋はState Compartmentタイプ

写真がないのでパンフレットから

ウエルカムドリンクはフレッシュなミックスジュースでした

ゆっくり列車は動き始め


気がつくと外はゴムの木のプランテーション
アジアの景色を満喫


ランチの時間まで最後尾のデッキで景色を眺めます


ジャングルの中をどんどん走り抜けていきます


車内放送は全て英語
日本人は2組だけでした

これから食べ続ける旅の始まりです
写真が物足りませんが、また見に来てくださいm(__)m

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箱根 富士屋ホテルあちこち
 富士屋ホテル内を散策

エントランスを入りクローク右ブロンズ像の先代社長の愛犬シェパードちゃん 
いつも通る時はお鼻をさすって挨拶して過ぎる私・・

クラシックな階段


昭和5年まで使われたお部屋のキーオリジナルはケースにしまわれています


 大浴場 ガラガラ扉が懐かしい感じ・・・日に3度は入る私・・


チャペル 以前はダンスホールだったそうです



チャペルの隅に花弁が入ってる籠が・・挙式の準備がされていましたお幸せに


その昔、豪華客船にも使われていたタイルの階段


チャペルの前の階段を下りるとエステがあります

オールハンドのフェイシャル&全身コースは癒しのひと時でした〜

ランプ色々




お部屋のランプ




クローゼットのランプ


寝る前のひと時は必ずフロント横のここで本を読みます

以前は手品を見せてくれたお部屋です
ホテルの夜の静かな時間も好きです・・・

階段の木の色やレリーフ、ランプ、タイムスリップした空間です。
ホテルどれも一つ一つがきちんと存在感があり、今ここで過ごせていることに幸せを感じました
富士屋ホテルありがとう・・・
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箱根 富士屋ホテルの庭
朝食前にちょっとお散歩

 このドアから裏に出ると


井戸がありました


といういわれがあるそうです

階段を上ると


小さな滝や


蛍が集まる場所や


2代目政造氏の思い入れがこもった温室・・・温泉熱を利用しているとのこと


お隣はイングリッシュガーデン




幸福の丘 結婚式場です


小道に野草や


長い歳を重ねてきた木々が


やさしく朝のひと時を包んでくれました

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